宅地の契約書で重要事項が間違っていたら?

宅地の契約書で重要事項が間違っていたら?今年の夏に宅地を購入し、住宅を建築中。分譲地の南側隣接地の棟上が終わったところ、2階建てなのですが、今はやりの片流れモダン住宅で、屋根よりも高い壁が東と北側に。見た瞬間、いやがらせか?と思うほど。そこで、工務店に北側斜線規制について問合せました。この工務店はわたしも見積りを取ったことのはるお世話になったところ。ところが、規制ない地域との回答。土地の契約書には北側斜線規制、日陰規制に該当印があったため疑問に思い、土地を購入した不動産屋に問合せたところ、コピーアンドペーストで間違ってましたってこと。それなら契約書を訂正に来いと要請し、明日来ることに。さてどうしましょか。①重要事項に重大な誤りのある契約書を提示したことで損害賠償訴訟をしましょうか?②誰にでも間違いがあるし、地域の規制なので契約如何に関わらず決まっていることなので仕方ないかと寛容に。あなたならどうしますか?こちらも既に基礎工事済みで今更身動きとれまんせん。

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